株八

全てを投資マインドで

住んでない場所は防犯カメラを即付けろ

自分が現に住んでいる不動産と、住んでいない不動産があるとしよう。住んでいない方の不動産において、つまり空き物件となっている場合は、電気代は払ってでも防犯カメラを即時に付けることが不動産を守る最大のポイントだという結論にたどりついた。

人間が一番怖い。ばれなければ盗みでも破壊でもする。自分がたとえ、そういう事をしなくても、他人がそうしないとは限らない。そういう事を平気でする人間は確実にいるし、その見分け方を知ろうとするよりも、あらかじめ対策しておく方が良い。

専門家や公職公務が正しい事をするとは限らない。過去の歴史で、権力がどれだけの暴走をしたか。どれだけの抑圧装置となったか。相手の善意に期待する前に相当の準備をしなければ自分を守る事さえも生きる事さえも難しい。

不動産は住まわれている状態が一番だ。それが最大のメンテナンスとなり防犯となる。だが、空き家とならざるを得ない場所もあるだろう。そういった場合は、売ってしまうのが得策の場合もある。タイミングは見逃してはならない。常に準備する気持ちが即座に動ける第一歩だ。

防犯カメラは必要な投資だ。悪いことをする人間に対策を取らないとやられっぱなしになる。優先順位として、もう一度考えてみる。防犯カメラの準備は最優先だと気付くだろう。一番怖いのは人間なのだから。

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